おくどさんに取り付けた、薪ストーブ用の煙突の問題点

昨日は、工房の敷地の大木伐採で、現地に行ってました。

森林組合のかたが、高さ7メートル以上の木に登り、上から枝を切り落としていきます。

 

大木を切るのに、幹を残さないのであれば、上から小さく切っていくのが、木が倒れずにすむのか、と、感心しました。

 

大木伐採のかたが、薪ストーブ取り付けの仕事をされてるようで、古民家に新しくつけてもらった煙突が、取り付け箇所が、壁からあまり離れておらず、燃えるよ、と言われました。

 

私は煙突のことが詳しくないので、心配になり、鶴亀工務店さんに尋ねたところ、おくどさんでの火力で伝わる熱と、薪ストーブで伝わる熱の説明をいただきました。

 

とりあえず、大丈夫とのことで、安心です。

古民家再生について、色々勉強になっています。

 



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です